「僕たちがやりました」第9話のネタバレあらすじ

僕たちがやりました

引用:https://www.ktv.jp/bokuyari/index.html

みなさま、こんにちは。今回はドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ)の第9話が放送されましたので、ネタバレ・あらすじ感想をお届けします。

 

このドラマの原作は週刊「ヤングマガジン」(講談社)で連載していた同名人気漫画です。では第3話のネタバレ・あらすじをご紹介します。

 

前回のネタバレあらすじ記事はこちらからどうぞ。
僕たちがやりました 8話ネタバレあらすじ 市橋のビデオメール

では、ご覧ください。

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僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ キャスト紹介

まずは、ドラマ「僕たちがやりました」のキャストについてご紹介いたします。

増渕 トビオ : 窪田正孝
蒼川 蓮子  : 永野芽郁
市橋 哲人  : 新田真剣佑
伊佐美 翔  : 間宮祥太朗
マル(丸山 友貴)   : 葉山奨之
パイセン(小坂 秀郎) : 今野浩喜
新里 今宵  : 川栄李奈
三浦 由佳  : 岡崎紗絵
西塚 智広  : 板尾創路
増渕 優子  : 榊原郁恵
立花 菜摘  : 水川あさみ
飯室 成男  : 三浦翔平
輪島 宗十郎 : 古田新太
原野 玲夢  : 山田裕貴

僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ 前回までのあらすじ

“そこそこ”で生きていた、いかにもイマドキな4人の若者。凡下(ぼけ)高校に通う、増渕トビオ(窪田正孝)、伊佐美翔(間宮祥太朗)、マル(丸山友貴(葉山奨之))、高校のOB・パイセン(小坂秀郎(今野浩喜))。

 

ある日、通っている学校の向かいにあるヤンキー高校で有名な矢波高校の不良たちに、仲間のマルをボコボコにされてしまう。

 

ちょっとしたイタズラ心で、復讐を企て小型爆弾を矢波高に仕掛けた。しかし、それがプロパンガスに引火し大爆発を起こし死傷者まで出てしまう。一瞬にし犯罪者となった彼らは動揺する。

 

一度は無実だと思ったが、やはり自分たちの犯行だと分り4人はバラバラに。トビオは学校の屋上から飛び降り、死んだらそれで罪を償い、助かったら新しい人生を歩もうと決め、助かり新たな人生を送ろうと明るく振る舞い、偶然同じ病院だった市橋と仲良くなり、蓮子とも付き合うことになった。

 

パイセンは、実の父・輪島と対面することが出来たが、今まで自分のためにしてくれていたと思っていた事は、弁護士の西塚が勝手にやっていた事で輪島はパイセンの存在自体気にしていなかった。

 

愛情もなく次に目の前に現れたら殺すとまで言われてしまう。菜摘も親の敵討ちに失敗してしまう。

 

伊佐美は供養の“チンコン”を終え今宵に会いに行くが、今宵の父と会ってしまう。しかし、問題はそんな事では無かった。

 

今宵は伊佐美の子を妊娠しており産んで1人で育てることを決意していた。一緒に育てようと言う伊佐美だったが、犯罪者の子供にしたくないと言われ別れを告げられる。

 

マルは、宿敵ウンコを襲撃し半ば痛み分けで似た者同士仲良くしようと告げるが、ウンコにあっさり断られ、「お前みたいなクズと誰が友達になるか!友達いねぇだろ!その時点で人生の負けなんだよ、ゴミキノコ!」と言われ、友達が居ない事を実感し落ち込む。

 

トビオ以外、それぞれが悩み苦しんでいた。

 

そんな時、トビオと親友になった市橋がビデオメールで、ばあちゃんも死に元通りに歩けないし、希望がゼロになった“俺の幸せは俺が下す、だからトビオお前は幸せになれよ!蓮子のこと幸せにしろよ!”と告げ、病院で飛び降り自殺をしてしまう。トビオの後ろに落ち、横たわる市橋を見て驚くトビオだった。

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僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ 市橋が飛び降り

病院を出て市橋からの動画を観ていると、ドスン!と音がし後ろを振り返るトビオ。そこには頭から血を流し倒れている市橋がいた。

 

警察が来て市橋の事を聞かれるトビオ。市橋の様子がおかしかったとか無かったか訊ねられるが、「チョット分からないです」と答える。

 

すると「おかしいな!」と言い市橋が送った動画を見せて、「初めまして刑事の飯室です」と嫌味たっぷりに自己紹介をし飯室が現れる。

 

キョドるトビオ。動画の中でケガや恨みと話しているが何か知ってるか?と、皮肉たっぷりに聞く飯室。

 

そして「自由に生きて来た人間ほど不自由に弱いんだってさ、自殺には色んなケースがあるけれど、それを選ぶのは生きてるのが不自由に感じるから、心に逃げ場が無くなって誰一人分かち合える人間が居なくなった時、人は自殺を選ぶんだ。

 

それが衝動的であれ理性的であれ、彼らにとってそれが救いで自殺こそが自由なんだってさ」と話す。そしてこんな事を言っても分からないだろう「だって君は今自由だもんね!」と責める。

 

そして玄関まで送ると言い最後に「結局彼は何も知らずに死んだ。上手くやったな!ヘドが出るよ!」と吐き捨てる飯室。

 

蓮子はトビオから何も連絡が無いので病院を訪れる。そこで市橋の自殺を知り、遺体と対面し「何で死んでんのよ!市橋!」と涙する。

 

蓮子が家に帰ると、トビオが待っていた。「トビオ、遅いから病院まで見に行って、そしたら市橋が・・」と言ったところでトビオは蓮子を抱きしめ「市橋を俺が殺した・・」と何度も呟くトビオ。

 

パイセンは菜摘先生を送っていた。殺したい程輪島を恨んでるという事は両親から愛を受け育ったんですね、羨ましいと告げ、後は任せて下さいと言う。

 

僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ トビオ自首

トビオは街を彷徨い歩き、市橋との思い出を想い出していた。突然走り出し自宅に戻り、紙とペンを取りやりたい事を書いたアミダくじを作成する。トビオが選んだ結果は“自首”だった。しかし全てのやりたい事が自首だった。「ヨシ!」と満足気なトビオ。

 

翌日、学校で無理して幸せになるのは止めだと決め、伊佐美・マル・パイセンにLINEで話がある部室に集合と呼びかける。

 

来るかな?と気にしながら部室に行ってみると、まだLINEを見てないはずの伊佐美とマルが既に居た。久しぶりに揃ったからゲームでもやろうと提案するマルに、その前に話があると神妙な面持ちで話そうとするトビオ。

 

そこに「お遊びはそこまでだぁ!」とパイセンが登場する。そして「自首する人?」と自ら右手を上げ挙手を求む。マルが上げ 伊佐美が上げ トビオも上げる。気持ちは一緒だった。

 

部室でボードゲームをしながら一言づつ話す。マルは裏切り続けた事を皆に謝る。4人で遊んでいた時が一番楽しかったと伝える。

 

伊佐美は子供が出来たから罪を償いたいと話し、パイセンは父親への復讐の為に自首し全部をバラし、自分の存在を認めさせる為だと語る。トビオは飯室に言われた言葉を打ち消し自由になる為だと話す。しかし嘘は言っていないがそれが全てでは無いと心の中で呟く。

 

4人は繋がっている運命共同体だと盛り上がる。マルが「いつ自首するの?この後すぐ?」と問いかけると伊佐美が「すぐなわきゃねぇよ。

 

たらふく遊んでからでしょ!」とパイセンに話しかけるが「警察には行かない」と言うパイセン。「どういうこと?」と疑問に思う3人に、警察に自首してもまた親父に揉み消されるだけだと言い、自首するのは警察では無くて世の中だと告げ、今用意できる全財産だと有り金全部をリックから出す。そして最高の自首の方法のアイデアを出そうと話す。

 

僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ Where is the love

自首ソングを考え熱唱する4人。しかし、これは違うと気付く。ライブ会場をジャックし自首ソング披露はNG。

 

人が集まるところが良いがテレビジャックは無理、金がかかり過ぎると悩んでいるとトビオが携帯を見て「あっ!」と、これはどうかと携帯画面を見せる。良いじゃん!イケる!とこれでイクと決める。後はその日しかない決行日当日までの準備だと話し合い、パイセンが作戦名「Where is the love」と決める。

 

マルがパイセンに自首したら最悪死刑ですよね?と自分達は何年かしたら出て来れるけど、そこら辺の覚悟は大丈夫なのか?問う。明らかに動揺した感じで「タバコ吸ってくる」と部室を出るパイセン。

 

死刑のこと忘れてた感じだと話すトビオ達、勢いだけで言ってた可能性があり話自体消滅?と話していると、戻って来たパイセンが「お前らかて死ぬんやぞ!」と言い放ち、社会的に死ぬんだぞ!と分かってるのか?と問うと、「ハイ」と十分承知で自首を決めている3人。

 

「最高だ!」と言い怖いけど後先考えず突っ走る事を決めるパイセン。人生最後に思い切っし遊ぼうと出かける4人。それを見ている怪しい影。

 

翌日、トビオは蓮子と会い自分が市橋を殺したなんて変な事言ってしまったと謝り、会いたかったと告げる。蓮子も会いたかったと答え、デートに出かける。

水族館デートを楽しみ、『たぶん俺はこの人の事を死ぬまで一生好きだと思う』と考えるトビオ。『何もしなくても良い、無言のままでも良い、そんな関係を愛っていうのかな蓮子・・』と蓮子の頭を撫でる。蓮子は今度の日曜花火大会に行こうと誘う、もちろんOKだと言い約束する。

その夜から、作戦の準備に取り掛かる4人。気合入れてやらないと間に合わないと、気合を入れ直す。マルは明日から泊まり込むと気合十分。文化祭の前みたいに盛り上がって来た!とパイセン。

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僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ 作戦の準備

伊佐美は今宵の家に行き、「気が向いたら顔見せてくれないか」と玄関の前で待つ。

トビオは帰り道、蓮子から「明日は何処行く?」とLINEが来て、時間がない言わないとと焦る。

 

翌日、部室に来たトビオと伊佐美。マルだけおりパイセンは一旦家に帰っていた。準備を始めようとすると突然 菜摘先生が部室に入って来た。焦り黒板の自首ソングを消すマル、誤魔化すトビオと伊佐美。しかしそこに自首ソングを歌いながらパイセンが戻ってきてしまう。

 

菜摘先生に全部話すと「絶対に危険だって、輪島に立てついたら皆殺されるよ!」と反対される。大袈裟だと伊佐美は言うが、自分の両親が輪島に殺されたことを話す菜摘。自分はどうなっても復讐しようと思っていたと伝えると、俺達も同じだ命がけだとトビオは言い切る。

 

トビオは蓮子とデートし昔の話で盛り上がる。泣き虫だったトビオは自分みたいなタイプは、蓮子は彼氏にとかダメだろうと思っていたと話す。蓮子はトビオを後ろから抱きしめ「好き」と伝える。

 

作戦の準備をする4人。順調に進みこのままだと予定より早く完成しそうだと伊佐美が言う。するとパイセンがやる事はまだある!と何かを持ち出し「最後の切り札や!」と伝える。

 

翌日も終日作戦の準備をしていた4人。「準備完了!」とパイセンが叫び、思ったより早く準備が終わった。

 

決行は12時間後「美味いもんでも食いに行く?」と提案するパイセン。しかし伊佐美は最後の夜だから今宵と色々話したいと伝える。

 

トビオも最後の夜なので家族と過ごしたいと伝え帰る事に。「また明日!」と伊佐美とトビオは部室を後にする。残ったパイセンとマル、「最後の夜だから一緒に居させてくださいよ!」とマルが言い抱き合う2人。

 

トビオは蓮子と待ち合わせしていた。「行こうか?」と手を取り歩き出す2人。

伊佐美は今宵の家の前に来た。

 

僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ パイセンとマル

部室に残ったパイセンとマル。「楽しかった!生まれて初めての文化祭前夜のワクワクって感じ」と話すパイセン。

 

「文化祭やった事無いの?」と問うマルに、全員に「文化祭に関わったら殺す!」と命令されずっとトイレに閉じ込められていたと話すパイセン。マルはこのまま死刑になったら、一生童貞のまま死ぬことになるからと風俗に行きましょう!と提案する。

 

今宵の家の前で伊佐美が座っていると玄関が開き「いい加減にしてくれない?3日間夜中ずっと居座られたらキモくて寝れないんですけど」と今宵が出て来た。

 

「1回だけで良いから子供触らせてくれ」と土下座をする伊佐美。「触ったらすぐ帰って」と今宵は了承し、伊佐美は今宵のお腹を触る。泣きながら1つだけ言いたい事があると伝える伊佐美。

 

「この子の名前考えました」と言い、今宵は英語でトゥナイトだからこの子の名前は明日に男と書いて明日男(トゥモロー)でどうかな?と伝える。しかし「もう帰って」と今宵は家の中に入ってしまう。「大丈夫、もう来ないから。元気なトゥモロー産めよ!」と去って行く伊佐美。「女の子ならどうすんのよ!」と呟く今宵。

 

一方、パイセンとマルは風俗店から出て来た。「どうでした?」と訊ねるマルに「こんな感じ?ムッチャ良くてリトルパイセン火を吹いた」と答えるパイセン。

 

マルもおかわり2回したと報告し、もう1軒行こう!と言うが、会わなきゃいけない女がいるとマルに金を渡し去って行く。1人で行くかと歩き出すマル。すると「マル君?」と熱海に居るはずのウララと再会する。

 

東京進出と話すウララに誘われお店に行くマル。いつものようにピンドンを注文。「前みたいに来てくれるよね?」と聞くウララに「もう来ないよ、俺!」と答え、会えて良かったよこれが俺のラストピンドン!ドン!ドン!と言うマル。

 

パイセンは菜摘先生と会い、心配してくれるのは嬉しいけど無駄だと言いもっと早く決断してれば、先生にあんな思いさせなくて良かった「ゴメンナサイ」と伝える。もう二度と会う事も無いので最後に言っておこうと思ったと話すパイセン。菜摘も「もう止めないよ!私は私の出来る事をする」と伝え去って行く。「サヨナラ」と呟くパイセン。

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僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ トビオと蓮子

トビオは蓮子を自宅まで送っていた。「また明日ね」と言い、花火大会の待ち合わせ何時にする?と聞く蓮子。黙り込むトビオ。

 

「もしかしてまだ帰りたくない感じ?じゃぁ家来る?」と聞く蓮子を見つめ、「蓮子、別れよう」と伝えるトビオ。「えっ!?」と驚く蓮子に「ゴメンもう一生会いたくない」と伝えるトビオ。涙を流し気丈に「そっか、分かった」と答え家の中に入って行く蓮子。

 

トビオは自宅に戻りベットの上で涙する。

翌日結構当日!部室から出て来た4人。「よ~し!やりますか!」と意気込む。

 

ビルの屋上でスタンバイする。ネット生配信の準備をしたマル。「誰が見るんだよ!視聴少なっ!やる意味あるのかよ?」と問う伊佐美とトビオ。「あるんだな!これが終わる頃、日本中が見てるよ!」と答えるマル。

 

「お前ら準備良いか?」とパイセンが言い、9時きっかりに作戦開始と伝える。パイセンは3人に「友達でいてくれて、ありがとうございました」と礼を言う。

そして開始の9時。「ほな!行きますか!」と作戦開始。

 

僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ 号砲

ドローンが飛び立ち、トビオ・伊佐美・マルがバズーカーを発射させる。パイセンはドローンのリモコンでドローンからチラシを投下する。バズーカー砲はビルに当たり渋谷の街に多くのチラシがバラ撒かれる。チラシには自首しますと書かれ写真と共にQRコードが載っていた。

 

トビオ達は街を走り回り「今から自首します!皆さん見てね!」と言いながらチラシを散布する。チラシの裏には1万円札が張り付けてあり、奪い合う歩行者達。そしてQRコードを確認するとネットに繋がり、4人が映し出され矢波高爆破事件の真相を語るパイセンの動画が流れる仕組みになっていた。

 

事件の真相は、自分達の軽いイタズラのつもりで作った爆弾がプロパンガスに引火し10人死にましたと語るパイセン。

 

蓮子は喫茶店でトビオとの思い出の写メを見ていた。すると由佳からLINEでその動画のURLが送られてくる。それを見る蓮子。

 

輪島の揉み消しから警察との癒着、全てを語るパイセン。ネットのアクセスは順調に増加していく。自分達は腑抜けた生より、生きた死を選ぶ。僕たちは自首しますと語るパイセン。

 

それを見て驚く蓮子。今宵も見ていた。警察では飯室が走っていた。警察を訪れる菜摘先生。

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僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ 野外音楽堂

自由の森 野外音楽堂に到着した4人。ステージに上がり歌っていたDISH//に頭を下げ伝えたい事があるから少しだけ時間が欲しいとお願いする。トビオ達にステージを譲るDISH//。

 

トビオは会場にいる人々に少しだけ時間をくださいと語り掛け、「僕たちは人を殺しました!」と叫ぶ。「矢波高爆破事件で10人殺した犯人は俺達です!」と叫ぶ伊佐美。「本当の事は全部HPの動画見れば分かります。

 

アクセスして揉み消された事件の真相を知って下さい!」と叫ぶマル。「人は間違える生き物です。間違えた後にどうするかが、その人間の生きる姿。僕たちは間違えました捕まえてください」と叫ぶパイセン。そして4人手を取り「僕たちがやりました!」と叫ぶ。

 

『やった、俺はずっとこの瞬間を待っていたのかもしれない、これが俺にとっての自由なんだ』と考えるトビオ。

 

すると「キャー」という悲鳴と共に覆面をしハンマーを持った男達が現れる。動揺するトビオ達。

 

男達は次々にパイセン・マル・伊佐美をハンマーで殴り気絶させる。そしてその手はトビオにも迫り、ハンマーで頭を殴られ倒れるトビオ。

第9話 完

 

僕たちがやりました 9話ネタバレあらすじ まとめ・感想

いかがでしたでしょうか?とうとう自分達がやったことを公表しましたね!しかし突然現れた覆面達に殴られてしまい、この後どうなるんでしょうか?恐らく輪島の手の者でしょうが。

 

いよいよ次週最終回です!トビオ達の運命は?漫画と違ったエンディングはあるのでしょうか?早く続きが見たいです!

では、今回はここまで。また。

 

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