僕たちがやりました

引用:https://www.ktv.jp/bokuyari/index.html

みなさま、こんにちは。今回はドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ)の第7話が放送されましたので、ネタバレ・あらすじ感想をお届けします。

 

このドラマの原作は週刊「ヤングマガジン」(講談社)で連載していた同名人気漫画です。では第3話のネタバレ・あらすじをご紹介します。ご覧ください。

では、ご覧ください。

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僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ キャスト紹介

まずは、ドラマ「僕たちがやりました」のキャストについてご紹介いたします。

増渕 トビオ  : 窪田正孝
蒼川 蓮子   : 永野芽郁
市橋 哲人   : 新田真剣佑
伊佐美 翔   : 間宮祥太朗
マル(丸山 友貴)   : 葉山奨之
パイセン(小坂 秀郎) : 今野浩喜
新里 今宵   : 川栄李奈
三浦 由佳   : 岡崎紗絵
西塚 智広   : 板尾創路
増渕 優子   : 榊原郁恵
立花 菜摘   : 水川あさみ
飯室 成男   : 三浦翔平
輪島 宗十郎  : 古田新太
ヤング     : 桐山漣

僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ 前回までのあらすじ

“そこそこ”で生きていた、いかにもイマドキな4人の若者。凡下(ぼけ)高校に通う、増渕トビオ(窪田正孝)、伊佐美翔(間宮祥太朗)、マル(丸山友貴(葉山奨之))、高校のOB・パイセン(小坂秀郎(今野浩喜))。

 

ある日、通っている学校の向かいにあるヤンキー高校で有名な矢波高校の不良たちに、仲間のマルをボコボコにされてしまう。

 

ちょっとしたイタズラ心で、復讐を企て小型爆弾を矢波高に仕掛けた。しかし、それがプロパンガスに引火し大爆発を起こし死傷者まで出てしまう。一瞬にし犯罪者となった彼らは動揺する。

 

しかし、真犯人と名乗る男が自首し、パイセンも釈放され自分たちの罪では無かったと喜ぶ4人。だが、それが実はパイセンの父・輪島が動きモミ消したことだと知る。

 

自分たちが話さなければ分らないと、罪の意識から逃れようとするが、飯室刑事に全て見透かされ、「一生苦しめ!」と言われてしまう。

 

そしてまた、4人はバラバラになってしまう。また、菜摘先生は輪島に強い恨みを持っているようだった。

 

トビオは“幸せは気持ち悪い”と感じるようになり、蓮子とも連絡を取らなくなり、ある日校舎の屋上で夕日を眺め、突然走り出し屋上からダイブしてしまった。

 

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僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ 病院で

トビオが昨日屋上から落ちて、警察とか来て凄い騒ぎだったと由佳たちから聞いた蓮子は、廊下を走り菜摘先生の所に行く。「先生!」と菜摘を呼び止め「先生、トビオは大丈夫なんですか?」と訊ねる蓮子。

 

病院の一室で、ベットの横で手を合わせ拝むトビオの妹・ハル。そのベットには顔に布を被ったトビオと思われる人物が。「お兄ぃ、取るよ」と布を取るハル。布の下には変顔をしたトビオが「ヤメテよぉ」と顔を表した。兄妹でふざけていたのだ。

 

リンゴを差し出し自殺に失敗した感想を聞くハル。「自殺じゃねぇ!」と言い、屋上で座り夕陽を眺めていたら、気が付いたら落ちていたと無理矢理誤魔化すトビオ。バカすぎる!たまたま木にぶつかり助かったけど、死んでてもおかしくないと説教するハル。

 

「良いんじゃん!生きてるんだから今!」と開き直るトビオ。この後母が来ることを伝え、ハルは病院を後にする。一人になりベットに横になり天井を見つめ何かを考えているトビオ。

 

伊佐美は今宵の家にいた。トビオのお見舞いに行かなくて良いのかと問われ、「あ~、良いよ大丈夫らしいし」と答える伊佐美。そして飯室が言い放った「人の命を奪ったという事!」と言葉を思い出し、今宵を抱きしめ「今宵ずっと一緒にいてくれよ」と伝える。

 

マルは教室でマンガを読んでいた。クラスメイトがトビオの事を話しており、「何か聞いてないの?」と訊ねられるが「知らない」と答えるマル。

 

僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ 車中泊

パイセンは路駐した車の中でポッポコーンを食べていた。車の中は散らかり放題、車中泊をしているようだった。「お前は父親に愛されてない!」という飯室の言葉を思い出し「愛ってなんや!」と叫び、サンルーフからポップコーンを投げ捨てるパイセン。

 

病院の廊下で人生初松葉杖に苦戦するトビオ。上手く歩けなく、松葉杖を投げ捨て倒れこむトビオ。その松葉杖を拾ってくれた人物に礼を言うと、市橋だった。

 

「市橋じゃん!久しぶり!何でここにいんの?」と以前とは違い、明るく接するトビオ。そして「ニュース見たろ!爆破事件の犯人、俺じゃなかっただろう!?関係無かっただろう!」と言い、市橋が殺すとか言うからビビって逃げてた、結構根に持つタイプだけど謝ったら許してやっても良いけど、と伝える。

 

『俺あの瞬間に決めたんだ、もしこのまま死んだら死んで罪を償おう。でも生きてたらその時は、新しい俺を始めようって!』と考えていたトビオ。

 

リハビリ室で、懸命にリハビリをする市橋。その横で「おせーぞ!市橋!」と騒がしくリハビリをするトビオ。「増渕君!危ないからそんなことしちゃダメって言ったでしょ!」とリハビリ担当のミナミ先生に叱られる。

 

が、まったく気にしないトビオは「ミナミ先生、正直言っていいですか?」と言い「マジ可愛いっす!超タイプっす!」と口説く、「ハイハイ、分かりました」と相手にはされず。

 

リハビリを終え病室に戻ると、蓮子の友達の由佳たちが来ていた。蓮子にまったく連絡をしないトビオに腹を立て、「なんで蓮子に連絡しないの!」と言うが、まったく聞く耳を持たず適当に受け応えるトビオ。

 

取り合ず言いたい事を言い「蓮子には内緒だから、これ一応」と『地獄せんべい』をお見舞い品として渡し去って行った。トビオは携帯を取り蓮子とのLINEを見て蓮子を思う。

 

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僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ 校舎の屋上

一方蓮子はトビオが飛び降りた校舎の屋上に来ていた。「奇跡だよね!こんなとこから落ちて骨折だけなんて」と菜摘が話しかけて来た。

 

「私、眠くなって落ちたなんて信じられなくて」と話す蓮子、自殺だとしたら何でそんな事を・・・「先生、あの事件って本当に終わったんですよね?」と菜摘に問う蓮子。「終わったに決まってるでしょ!真犯人捕まったんだから」と答える菜摘。

 

伊佐美は、爆弾事件で亡くなった被害者の家を1軒1軒廻っていた。行った事も無い家に行き、有りもしない思い出話で遺族を泣かせ、会った事もない奴に手を合わせていた。

 

それは、伊佐美が勃起しなくなってしまい、リトル伊佐美に取りついた罪悪感たちを吐き出し、亡くなった奴らの魂を鎮めて、リトル伊佐美を蘇らせるための『チンコン』だった。

 

学校の下校時刻。パイセンは菜摘先生を待っていた。校舎を出て来た菜摘先生に声を掛けようとした時「パイセン!」とマルに呼び止められてしまう。パイセンとマルは河川敷に場所を移す。

 

父親の事を菜摘先生に聞いてみようかと思う、というパイセン。「あの刑事にお前は愛されていないと言われ、親父に直接確かめたくなった」と話す。

 

自分の事どう思っているのか?愛はあるんか?と確かめないことには前には進めないと続ける。マルは「ふ~ん」と石遊びをし全く興味無し。

 

パイセンは、お前らも過失とはいえ罪悪感があるだろうが、自分はまずそれを確かめたいと話すと、「罪悪感?無いよ!」とマルは最初に悪い事をしたのはアイツらだから、死んだのはただの結果であり、無理やり決闘させられたり、段ボール詰めにされ死にかけたからアイツらが死のうが知った事ではない、それにどうせ真実は闇の中なのだから、と全く気にしていない様子で話す。思わず「スゲーな!お前!」と言ってしまうパイセン。

 

僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ 熱海に置いてきた愛

マルは「愛かぁ~」と呟き、パイセンの気持ちが分かると語り出す。自分もパイセンを愛しているからと伝え、「ありがとう!親父捜してみる!」とパイセンを勇気づける。

 

が、自分も熱海に置いてきた愛を取り戻しに行きたいがお金が必要で「チャージ出来ます?」とパイセンに訊ねる。「40万でええか?」とポンと差し出すパイセン。「あざーす!パイセン!」と喜ぶマル。

 

市橋は病院の屋上に来ていた。松葉杖を外し歩こうとするが転んでしまう。そこに「ミナミちゃんのLINEゲット!」と喜びトビオが現れる。

 

「俺はやる時はやる男だ」と言う。看護士が市橋を捜し迎えに来た。トビオは「今夜ヒマだよな?迎えに行くから」と市橋に伝える。ミナミちゃんから「リハビリお疲れさまでした。一緒に治していきましょうね」とLINEが来た。

 

『あんなに辛い思いしたんだ、ソコソコじゃ足りねぇよ、幸せになってトントンだろ!』と逃亡生活を思い出し考える。そして「治ったらデートしましょう」とミナミちゃんに返信する。

 

パイセンはまた、下校時の菜摘先生を待っていた。パイセンは自分の親父の事を菜摘先生に訊ねる。会ったこと無いんで、何でもいいから教えてくださいと、お願いするパイセン。

 

一度も会ったこと無いという事に驚き「どういう事?」と聞く菜摘。自分は愛人の子供だと伝え、親父とどんな関係なのか?訊ねるパイセン。

 

菜摘は自分が子供だった頃、両親の工場が潰れそうになり銀行もお金を貸してくれない状況で、輪島が現れ藁にも縋る思いで輪島からお金を借りた。

 

しかし1年後返済できずに両親は自殺した。輪島から借りたお金は、保険金で全部返済したが輪島の狙いは最初から返済能力の無い人にお金を貸し、保険金を掛けて殺す、人の命を金に換えて生きている人間だと知ったと語る。

 

僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ 輪島の息子

パイセンは頭がついていけなくなり、何故自分が輪島の息子と知っていたのかを問う。両親の葬儀で小さい頃のパイセンに会った事があり、祖母が亡くなる前に輪島がしたことと、葬儀に来た子供が輪島の息子だと教えてくれたと話す菜摘。

 

その事実を知ってからずっと輪島を捜していた。そんな時、偶然パイセンを学校で見つけ、正直こんな偶然があるのかと驚いた。

 

パイセンから輪島の事を聞き出そうとしていた時、あの爆破事件が起こり輪島の弁護士が動いているのを知り、事件前日の夜パイセン達を目撃したことを伝えれば、輪島に接触できると思い、会って殺そうと思ったと語る菜摘。

 

絶対に許せない、善人面して近づき両親を追い詰めた輪島の事をと、続け、パイセン達を利用したことは謝る。

 

去ろうとする菜摘を呼び止め、必ず親父を見つけ出し「そこに愛はあるんですか?」と聞くと伝え、見つけたら連絡すると告げるパイセン。

 

その夜、トビオと市橋は病院を抜け出しカラオケに行く。歌わずにいる市橋は「正直お前の事カスだと思ってたよ。俺自信ない奴、嫌いなんだ」と話す。

 

そういう奴らは世の中に不満を抱えてても戦おうとしない、そういう奴見るとイライラする。トビオもそうだと思っていたが違った、胸張って生きてるって感じ良いよ!トビオ、お前!と、トビオを気に入る市橋。そして「今日、尾崎縛りだから!」とトビオに言われ『卒業』を2人で熱唱する。

 

パイセンは河川敷で一人海を見つめていた。

マルは友達と楽しそうに食事をしていた。

伊佐美はまだ、被害者の家を廻り続けていた。

 

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僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ 退院が決まって

病室で楽しそうに遊び、騒ぎながらリハビリに励み仲の良さそうな2人。ミナミが騒いでいるトビオを注意し、退院が決まった事を祝う。

 

「市橋もよ、早く退院して来いよ!待っててやるからよ!」と伝えるトビオ。そしてトビオはミナミにデートの約束の事を確認する。そんなトビオを見て複雑な表情をする市橋。

 

病院の屋上でミナミとのデートが決まった事を市橋に報告するトビオ。市橋は蓮子の気持ちを知っているので、「なぁトビオ、お前蓮子どうなの?」と問う。

 

「普通だよ」と答え市橋の方こそどうなの?と訊ねる。告白したことを告げ「良いのかよ?」と訊ねる市橋。トビオは妹なら反対するが、蓮子なら構わないお似合いだと言い「応援するわ、俺!」と答える。

 

伊佐美は被害者の家をまだ廻っていた。

 

菜摘先生は道でバッタリ飯室と遭遇する。トビオが屋上から飛び降りたことで、飯室が何かしたと疑う菜摘。生徒を利用し噓の証言をした菜摘に非難される覚えは無いと言う飯室。

 

輪島に復讐しようとしたことは全部分かっていると言い、トビオが死ななくて本当に良かった、事件は終わらせないトビオ達にはまだ大事な役目が残っていると告げる飯室。

 

トビオは病室のベットで蓮子の事を考えていた。蓮子もまた携帯を見つめトビオからの連絡を待っていた。その時、携帯が鳴り蓮子は確認する。

 

翌日、待ち合わせ場所で待っている蓮子。やって来たのは市橋だった。トビオが退院した事を市橋から聞き驚く蓮子。あんなに殺したかった奴が、今一番仲が良いと伝える市橋。そして、「あっ!そういえば何処行くの?」と歩き出す2人。

 

僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ ミナミちゃんとデート

一方、その頃トビオはミナミちゃんとデートをしていた。公園でシートを敷き仲良さげにしていた。誘うように見つめるミナミ。ミナミからトビオにキスして来た。

 

伊佐美はとうとう、被害者の家を廻るのが終わった。「待ってろよ!今宵!」と叫ぶ伊佐美。その頃、今宵は妊娠検査薬を見つめていた。どうやら妊娠してしまった様子の今宵。

 

マルは熱海までのチケットを手配していた。パイセンから貰った金を持ち、熱海に出掛ける。陽気に歌を唄いながら道を歩いていると、マルを狙う怪しい人物がいた。かつて決闘をしたウンコだった。金属バットを持ち、覆面をしマルに襲い掛かるウンコ。マルは頭を殴られてしまう。

 

パイセンは風俗街を歩いていた。呼び込みの男に輪島に会いたい、息子だと告げる。知らないと断る呼び込みに、頭を下げお願いしまくるパイセン。そこに飯室が現れ「捜してるのか?父親。教えてやろうか?」と不敵な笑みを浮かべ告げる。

 

トビオはミナミに送ってもらい自宅まで帰って来た。「明後日また病院で。一応今日の事はお口チャックマンで!」と言われ、車を降りるトビオ。『たぶん、これが新しい俺の幸せなんだ』と考え車を見送ると、蓮子が待っていた。

 

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僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ トビオと蓮子

「今の誰?」と問う蓮子。リハビリの先生だと答えると、結構なケガして私に連絡も無しで。ってか私に何か言うことないの?と、約束のカラオケの事を訊ねるが、「なんかあったっけ?」と惚けるトビオ。

「もういい」と拗ねる蓮子に「どうした?」と言い市橋とのデートはどうだったかを聞くトビオ。「デートとかじゃないし」と市橋とは祖母のお見舞いに行っただけだと、言う蓮子。

「で、どうなの?」と告られたことを訊ねるトビオ。「キスされた!」と告げる蓮子。「マジか?」と聞き返すトビオ。「マジ!って言ったら」と答える蓮子。トビオは蓮子にキスをする。「今のって何のキス?」と問う蓮子に、「嫉妬かな」と答えるトビオ。

 

すると蓮子は「今から家来る?」と訊ねる。「行く行く!」と答えるトビオ。『俺はバカだ、いくら自分の気持ちに蓋をしても新しい俺にはなれないのに!』と考える。

 

蓮子の家に行き、キスをする2人。「良いの?」と、今度は優しく訊ねるトビオ。黙って頷く蓮子。蓮子の服を脱がそうとすると「待って!自分で脱ぐ。あっち向いていて」と言う蓮子。そして、まだこういうのした事ないの本当だからね、と告げる。

 

服を脱ぎ「トビオ」と呼ぶ蓮子。そして2人は初めて結ばれた。

 

「ねぇ?トビオ?」とベットで腕枕をされ話す蓮子。「あのことも本当だからね!トビオの事好きっていうのも」と自分の気持ちを伝える蓮子。

 

トビオは蓮子の手を強く握り涙を流す。「俺、本当に幸せ」と伝える。「あたしも」と答える蓮子。「俺達付き合おう」と告白するトビオ。「うん」と答える蓮子。

 

第7話 完

僕たちがやりました 7話ネタバレあらすじ まとめ・感想

いかがでしたでしょうか?とうとう、蓮子と結ばれましたね!でも市橋と親友となってしまい、“応援する”って言ってたのに、どうなるんでしょうか?

 

菜摘先生の過去も分かり、予告では菜摘が誰かを刺す場面がありましたが、両親の仇は取れるのでしょうか?

 

そして、爆破事件は一体どういう結末になるのでしょうか?来週も楽しみです!

では、今回はここまで。また。

 

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