貴族探偵

みなさま、こんにちは。今回は毎週月曜夜9時に豪華キャストを揃え、記念すべき月9枠30周年作品ドラマ「貴族探偵」(フジテレビ)より、第1話に妙見 千明 役でゲスト出演した平山あやさんに注目し、彼女のプロフィールや経歴・恋愛事情など、色々調べてみました。

では、是非ご覧ください。

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貴族探偵 平山あやさんのプロフィール


貴族探偵の第1話にゲスト出演されていた平山あやさんのプロフィールをご覧ください。

氏名     : 平山 あや (ひらやま あや)
本名・旧芸名 : 平山 綾 (ひらやま あや)
生年月日   : 1984年1月13日生まれ
年齢     : 33歳
出生地    : 栃木県那須塩原市(旧黒磯市)
身長     : 161cm
体重     : 48kg
血液型    : A型
職業     : 女優・タレント
活動期間   : 1998年~
趣味・特技  : ピアノ・歌・料理・ショッピング(服)・美容
所属事務所  : ホリプロ

貴族探偵第1話のあらすじはこちらをどうぞ
【貴族探偵】第1話のネタバレあらすじ!視聴率も追加!

貴族探偵 平山あやさんの経歴など

平山あやさんは、しつけの厳しい両親の元 栃木県黒磯市(現:那須塩原市)で2人姉妹の次女として生まれ育ち、5歳上のお姉さんがいます。

運動が得意で、リレーではアンカーを務めるほどだったそうです。

1988年に『第23回ホリプロスカウトキャラバン』に応募し、「女優誕生」においてグランプリを受賞し芸能界入りしました。ホリプロスカウトキャラバンに応募した理由として「鈴木保奈美」さんに憧れていたからと言われています。また芸能界に入った動機として「堀越高校」に通いたかったからとの事です。当初は本名の「平山綾」で活動し、ホリプロ内で結成されたユニット「HiP」に加入し活動するなどしていました。

1999年放送ドラマ『可愛いだけじゃダメかしら?』(テレビ朝日)で女優としてデビュー。同年3月に単発ドラマ『クロイツェル・ソナタ』でドラマ初主演を果たす。またこのドラマは2000年の『ハイビジョン国際映像祭』で、ドラマ部門最優秀賞を受賞した。

2000年公開映画『しあわせの家族計画』で映画デビュー。

2001年公開映画『ウォーターボーイズ』でヒロインを演じ、映画のヒットもあり注目される。

2002年4月から『森田一義アワー 笑っていいとも!』に隔週曜日レギュラー出演するなど、バラエティなどでも活躍。

2003年公開映画『ラヴァーズ・キス』で映画初主演。また同時期に芸名を本名の「平山綾」から「平山あや」に改名。

2005年放送ドラマ『はるか17』(テレビ朝日)で連続ドラマ初主演。

その後も、ドラマ・映画・バラエティなどで、数多くの作品に出演しマルチに活動し活躍を続けている。

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平山あやさんがメディアから消えた!?など

平山あやさんは、一時テレビで見なくなり、「引退?」「結婚?」「干された?」など多くの噂が飛び交いました。

気になったので色々調べてみると、どうやらこれはバラエティなどへの出演が減った為、メディアから消えたと思われたそうです。調べるとコンスタントに女優業をしており、ドラマ・映画などには数多く出ています。

また、消えた理由や見なくなった理由として「劣化」したというワードも結構出てきましたが、14歳でデビューし、若いころに比べれば年齢を重ねた感がありますが、33歳ですよ!全然33歳には見えません。若いです。普通に周りにいれば〝高嶺の花″ですよ。

平山あやさんの恋愛事情

以前は26歳までに結婚したいと話していたこともあったようですが、現在も独身です。そんな平山あやさんの恋愛事情が気になりましたので調べてみました。

平山あやさんは過去に2人の芸能人と噂になっていました。

1人目は俳優の「田中 圭」さんです。映画で共演したことがきっかけで、交際に発展したそうです。
田中さんのドラマ撮影現場を訪れ、イチャイチャしていたなどの目撃情報は出てきましたが、証拠の写真は見当たりませんでした。

そして2人目が、ジャニーズ事務所の「Hey!Sey!JUMP」のメンバー高木雄也さんです。こちらもドラマ『ごくせん』での共演がきっかけだったようです。こちらはデート現場をフライデーに撮られるなど、証拠はあったようですね。しかし本人達はこの事については、特に語っていません。

その他に一般人の青年実業家との情報も出てきましたが、一般人の為、特に詳しくは分りませんでした。

現在は彼氏はいない様子ですが、真相は分りません。

この記事のまとめ

いかがでしたでしょか?今回、女優の平山あやさんについて調べてみました。
14歳から芸能界で活動してきて、現在は女優として活躍を続けていることが分りました。

今後も、女優として活躍をしていく彼女を応援していきたいと思いました。

では、今回はここまで。また。