みなさま、こんにちは。今回はドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジテレビ)の第9話が放送されましたのでのネタバレ・あらすじや感想をお届けします。

では、ご覧ください。

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CRISIS(クライシス) キャスト紹介


稲見 朗  : 小栗旬
田丸 三郎 : 西島秀俊
吉永 三成 : 田中哲司
樫井 勇輔 : 野間口徹
大山 玲  : 新木優子
鍛冶 大輝 : 長塚京三
青沼 祐光 : 飯田基祐
松永芳   : 野崎萌香
結城 雅  : 金子ノブアキ
岸辺 正臣 : 竜雷太

CRISIS(クライシス) 前回までのあらすじ

公安機動捜査隊特捜班は、各分野のスペシャリスト5人が集結した警視庁警備局長直轄の秘密部隊である。
自身の正義感と残酷な現実の間に挟まれ苦悩しながらも、常識では計れない事件に脅かされる現代で、テロリストや新興宗教団体、軍事スパイ、麻薬密売組織、時には国民を守るべき政治家と想像をはるかに超える相手が起こす、国家を揺るがす規格外の事件に、規格外の特捜班の5人が立ち向かう物語である。

 

前回、神の光教団に潜入していた林 智史からテロの情報を受け未然に防ごうと動いた特捜班。しかしそれは教団側が仕掛けた罠であり、林はスパイとして捕まってしまう。
林を救う為に特捜班メンバーは教団に強行突入し無事 林を救い出すことに成功。林の妻 千種は教団から狙われる可能性も考慮し海外へ。最後の別れをし旅立つ千種を見送る田丸だった。

詳しくはこちらをどうぞ!
【CRISIS(クライシス)】第8話のネタバレあらすじ!教団内部に強制捜査!

CRISIS(クライシス) 第9話ネタバレあらすじ 建物に突入


2016年6月15日 午後3時01分 爆発音と共に建物に突入する自衛隊特殊部隊員。建物内部は荒れ果て瓦礫に埋もれた死体の山。そのあまりの惨状に息を荒げる1人に部隊員。

 

久々の休日。大山は特捜班事務所に1人来てテレビの国会中継を見ていた。テレビを消しパソコンの将棋ゲームを起動させる大山。

 

そこに樫井が現れ「いたのか?」と一言。せっかくの休日に行くところも無く集まった二人。樫井は大山に「たまには親に顔を見せに行った方が良いんじゃないのか?」というが「良いの別に」と答える大山。

 

「お前から家族の話し聞いたことなかったな。ご両親は?どんな人?」と大山に訪ねる樫井。すると「休日が台無しになる位暗い話になるけど、それでも聞きたい?」と聞き返す大山。引きつった笑いをし「止めとくよ」と答える樫井。

 

そして「その代わり俺には親友はいるの?とか友達に関わる話は聞かないでくれ」と続けた樫井。「了解っす」と答える大山。

 

「ねぇ?将棋できる??」と樫井に訪ねる大山。樫井が「できるよぉ」と答えると、機械が相手だと味気ないから将棋をやらないかと誘う大山。「じゃぁいっちょ指すか」と2人は将棋をやることに。将棋の準備をしていると、吉永も事務所にやって来た。

 

「なんだいたのか。若い連中は外で遊べ」と言い捨てると、班長こそ娘さんと遊べばいいじゃないですか!と指摘される。娘は嫁の元に帰っており別居の解消は嫁次第と話す吉永。

 

「皆で美味しいランチ食べにいこよ!」と提案する大山。そしてランチ食べた後に将棋のトーナメント戦やろうと続け、賛同する吉永と樫井。3人でランチを食べに出かける。

 

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CRISIS(クライシス) 第9話ネタバレあらすじ 教会で

その頃、田丸は川沿いのベンチに座り時間を潰していた。隣にサラリーマン風の男が座ると、先日の教会の一件を思い出す。

 

千種を見送った後に教会に1人でいると、見知らぬ男がやって来て「少しお話をさせていただいてもよろしいですか?」と話しかけて来た。鍵が掛かっていたはずなのにどうやって入ったか訊ねる田丸。男は「鍵は簡単に開きましたよ。それにここは教会じゃないですか、誰もが歓迎される場所です。

 

それともここに入るには公安部の許可が必要ですか?」と田丸に問いかけるが、田丸はその場を去ろうと席を立ち歩き始めた。

 

男は「あなたの仕えている国家は腐敗しているとは思いせんか?あなたが忠実に任務をこなせばこなすほど、腐敗はさらに進みます。植木に水をやり過ぎて根を腐らせてしまうようなものです。根が完全に腐りきる前に、あなたの力でこの国を変えてみませんが?本物の愛国者になりませんか?」と田丸に問いかける。

 

田丸は「お前の仕えている国家が腐敗していないとでも言うのか?」と中国語で返す田丸。私の話しをまた聞いていただけるとしたら、1月後にここでお会いしましょうと言い残し男は去っていった。

 

その事を思い出しながら、田丸は夕陽に色づく川沿いの遊歩道を歩き出した。

 

一方、稲見は松永芳と映画館で待ち合わせをしていた、先に来ていた松永芳。そこに稲見が現れ「ポップコーン買う派?買わない派?」と訊ねる。

 

買う派と答えた松永とポップコーンを買い映画を観るが、日頃の疲れからか、爆睡してしまう稲見。松永はそっと、稲見の膝に毛布を掛けてあげ優しく稲見を見つめる。

 

翌日、特捜班の事務所に機嫌よく挨拶して入って来た稲見。その様子を見て大山が機嫌良さそうだね上手くいったんだねデートと言うと、「なんでデートの事知ってんの?」と焦る稲見。案外簡単に引っかかるとカマを掛けた大山、稲見の臭いを嗅ぎお泊りはしなかったようだねと言う樫井。

 

映画を観て食事してとそんな関係じゃないと取り繕う稲見。稲見に本命が現れたんだねと、からかう樫井。すると稲見は急に難しい顔をして「なんか急に肩が重くなった気がした」と、言い出し「サイテー!」と大山に言われてしまう。大山は田丸に「どう思う?」とフルが、「俺を巻き込むな」と一言返される。

 

その時、鍛冶が突然現れ稲見に話があると呼び出す。2人で歩きながら「どうしたんですか?いきなり??」と不思議がり質問する稲見。

 

「俺はお前たちの上司だぞ、特別な理由がなきゃ来ちゃいけないのか?」と答える鍛冶。世間話を少しして鍛冶は「結城雅を覚えているか?」と質問する。

CRISIS(クライシス) 第9話ネタバレあらすじ 自衛隊時代の同期


稲見の自衛隊時代の同期で同じ中隊に所属していた男で稲見と仲が良かった結城。鍛冶は稲見に勇気と最後に連絡を取ったのはいつか訊ねると、もう2年以上連絡を取っていないと答える稲見。つまり稲見が除隊した後は交流が無いということだ。「結城がどうかしたんですか?」と問う稲見。

 

2週間位前に結城は突然姿を消したと伝える。「任務中の脱走ですか?」と聞く稲見に、休暇から戻らず今は所在不明の隊員として捜索の対象になっていると答える鍛冶。

 

結城は訓練が厳しいからといって逃げ出すような奴では無いので、部隊内で何か問題があったのでは?と訊ねる稲見。しかし何も問題はなかったと答える鍛冶。

 

結城の立ち寄りそうな場所に心当たりは無いか?訊ねる鍛冶に、北海道に母親がいるはずと答えるが、当然そっちは警備隊が網を張っていると答える鍛冶。北海道に現れた形跡もないが結城は優秀な特殊部隊員であり、形跡を残すようなヘマはしないと答える稲見。

 

結城が稲見の前に現れたらすぐに連絡を寄こすように伝える鍛冶。もしこの件に何らかの裏があるなら隠さずに教えて下さい、結城が何らかの意図があり脱柵したなら、それを知らずに接触するのは危険だと伝える稲見。

 

自分なんか比べ物にならない程に優秀な男だと伝える稲見。事情が見えてきたら伝えるという鍛冶。それを木陰で見ている男。

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CRISIS(クライシス) 第9話ネタバレあらすじ 結城登場

その夜いつものバーで稲見を待つ松永。稲見がバーに入ろうとした時、視線を感じ振り返ると結城が立っていた。しばらく無言で見つめある結城と稲見。稲見は結城に向かい歩き出し、抱擁を交わし久しぶりの挨拶をする。今から付き合え話をしようと誘い出す結城。稲見は結城と共に歩き出し話をすることに。

 

どうして脱柵したか訊ねる稲見。やっぱり知っていたかと答え、その話はもう少しお互いの近況を話し合ってからにしよう、結婚したとか子供が産まれたとかと言う結城に、そんな生活とはかけ離れた生活をしていると答える稲見。「お前の噂は聞いていたよ。

 

公安に入ったんだろ?お前がスパイか似合わないな」と言う結城。やっていることは昔と変わらないと答える稲見。「昔と変わらず、国家の為に身を粉にして働いているわけか」と言う結城。「部隊内で何か問題があったのか?」と聞く稲見。

 

難しい質問だな、そもそも俺達がいる世界では何が問題なのか定義することすら容易じゃない、そうだろお前にはそれがよく分かるはずだと語り、「あの任務がお前と俺の初めての試練だったな?」と話す結城、稲見は過去の命乞いをする男を射殺した記憶を思い出す。

 

お前はあれで国家に仕えることに懲りたと思っていたよ、なのにどうしてまだそっち側にいる?スリルが忘れられないのか?と問う結城。自分の力で国家を変えられると信じているからと答える稲見。昔と何も変わらずまっとうな理想主義者だと言う結城。

 

あの任務の後、除隊が決まったお前を腰抜けだと思っていた、目の前の現実に耐え切れず逃げ出した臆病者だと思っていたと伝える結城。しかし今はお前の気持ちがよく分かる、自分はこの国と国民を守っているつもりだった、でも実際は国家を守っているだけだった権力者の尻拭いをしているだけだったと言う結城。「だから何だ?本当は何が言いたい??」と訊ねる稲見。

 

「俺は歪み切った世界を正すつもりだ、引き起こした混乱の責任も負わず当然罰を受けるべき人間がのうのうと生きているシステムを壊すつもりだ、お前もそれを手伝え俺とお前の力で世界をより良い場所に変えよう、俺達にはそれが出来る」と語る結城。

 

立ち上がり「テロを起こすつもりか?それが脱柵した理由か?」と問う稲見。自分の除隊が決まった時、お前は理想主義者に世界は変えられないと言ったよな?今お前が言っている事と矛盾しているんじゃないのか?何があった、何がお前を変えたんだ?と問い詰める稲見。

 

結城は「俺と手を組むのか?組まないのか?どっちだ?」と聞き返す。結城にゆっくり近づく稲見、その時警察官が自転車に乗り現れ2人の様子を伺う。結城は突然走り警察官を捕まえ拳銃を奪う。「暴れたら死ぬぞ」と銃口を向けられる警察官。

 

「お前には分かっているはずだ、今のお前のやり方じゃこの国を変えられない」と告げる結城。そして「もし気が変わったら3日後にあのバーで会おう」と伝え、警察官に発砲し逃走する結城。稲見も追うが既に姿は見えなかった。

CRISIS(クライシス) 第9話ネタバレあらすじ 特捜班、結城逮捕の任務


バーで待つ松永に連絡が遅くなった事と急な仕事で行けなくなった事を電話で詫びる稲見。それとしばらく仕事が忙しく会えないと伝えまた連絡すると電話を切る稲見。全て分かりましたと受け入れ寂しそうな松永。

 

青沼は鍛冶の元を訪れ、結城の脱柵には何か理由があるのか訊ねるが、あるかもしれないし、ないかもしれないとはぐらかす鍛冶。自分が聞くに値しないような高度に政治的な案件ですか?と訊ねるが、上に行けば行く程ろくでもない秘密を聞かされて殆ど墓場まで持って行かなきゃならん、話せないこともあると言う鍛冶。

 

稲見にこの件に深く関わらせると藪蛇にならないかと心配する青沼。警務隊は稲見を使い結城を捕獲したと言っていると伝える青沼。囮に使うにはいきが良すぎるだろうと言い、警務隊には承諾を伝え特捜班に結城逮捕の任務を伝えるように言う鍛冶。

 

本当に良いのか?訊ねる青沼に、特捜班が次のステージに上がる為に稲見の甘さを取り除くのが先決だ、それに結城は稲見に取っての通貨儀礼になるかもしれない稲見に結城を地の果てまでも追わすよう指示する鍛冶。

 

任務の準備をする特捜班メンバー。稲見の過去を聞く樫井。知っているのは自衛隊時代何らかのトラブルを起こし除隊し鍛冶に拾われた事だけと答える吉永。

 

トラブルを起こし鍛冶に拾われたのは、ここにいる全員と一緒、話したら楽になる事なのか?任務の性質上話したくても話せない事なのかもしれない、今は目の前の任見ぬ集中しようと話し合う特捜班メンバー。

 

結城との約束のバーで待機する田丸と大山、外には吉永と樫井が待機。稲見はいつものようにカウンターで待つが結城は現れない。「またね」と伝えバーを出る稲見。外に出て歩き出すと吉永・樫井が稲見を追う。その状況を望遠レンズで確認している結城。さらに田丸・大山もバーを出てきたところ確認。大山にスポット当てる結城。

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CRISIS(クライシス) 第9話ネタバレあらすじ 大臣宅にて

特捜班メンバーは今日は無駄だったと集まり今日は解散する。結城の追跡方法は明日考えようと言う吉永。稲見は念のため近くを回ると歩き去る。結城は車でアジトに戻り爆弾製造に入る。

 

内閣総理大臣の岸部正臣宅、朝食を取る岸部に妻がアメリカ留学中の息子 ダイスケが帰国したいと言っている事を伝えると、「留学は3年のはずだ、泣き言を言うなと伝えておけ」と言う岸部。

 

そして次の日曜日にヨウスケが赤ちゃん連れて遊びに来ることを伝え、嬉しそうに「そりゃ楽しみだな」と笑う岸部。岸部はSP達に護衛され自宅から車に乗り込む。

 

一方、鍛冶の元を訪れた稲見は結城の脱柵の理由を訊ねるが、鍛冶は本人じゃなきゃ分からないから結城を捕まえて本人の口から聞けと伝える。

 

結城が自分の前に現れたのは何らかの意図があるはず、大きな計画の一部かもしれない、だとすると自分に関わる人間にも危険が訪れる可能性がある、結城は昔とは別人のようだった何があいつを変えたのか?それを知らないと多分捕まえることが出来ないと話す稲見。

 

随分弱気だな?と言う鍛冶に、結城の恐ろしさを自分はよく知っている確固とした目的の為なら躊躇なく引き金を引けると伝える稲見。

 

よっぽどの男なんだな、そんな男が国家の規律を破って国家の敵になるなんて勿体ない話だと言う鍛冶。「結城の標的は何なんですか?推測でもいいから教えてください、これ以上あいつに罪を犯して欲しくないんです!」と問う稲見。

 

しかし鍛冶は推測で物を言うことは出来ない、色々と迷惑を被る人間が出てくるからなと告げる。稲見が部屋を去ろうとすると、「もし結城がお前に銃口を向けたら、その時は躊躇するなお前が先に引き金を引け、国家の秩序の為に結城を撃つんだ分かったな?」と指示する鍛冶。

CRISIS(クライシス) 第9話ネタバレあらすじ 結城と対決


大山が出勤し事務所に続く扉のセキュリティを解除した瞬間、背後から結城が現れ大山の喉元にナイフを突きつける。言う事をきかなければお前を殺し、次は仲間のメガネを殺す。次々と仲間の死体が増えていくのと言う事を聞くのどっちが良い?と告げる結城。

 

事務所のセキュリティを解除するよう指示する結城。大山は指示に従い素直に解除する。しかしそれは、仲間に緊急事態を知らせる為の番号だった。知らせを受けた吉永は事務所に向かい走り出す。

 

一方、事務所内では結城が大山に閣僚全員の個人情報を引っ張り出すよう指示する。何処に置いてあるか知らないと誤魔化す大山だが、警視庁内にSPが集めた情報があると言い大山にハッキングさせる。そして、その情報をUSBにコピーするよう指示する。余計な事はするなと忠告する結城。

 

外では、既に吉永・樫井が待機していた。遅れて田丸も合流。中の状況は分からないが稲見が到着したら踏み込むことを伝える吉永。稲見も遅れ合流し全員揃い中に踏み込む。しかし結城は大山を人質にし待っていた。本気であることを示すように大山の首筋にナイフで傷をつける。

 

そして扉の方に歩き出し、机の上に1台の携帯を置く。動こうとする稲見を「動くな!!」と忠告し、「お前の考えることは手に取るように分かる」と言い、扉を開け大山を開放し立ち去る結城。部屋を出てすぐ扉のセキュリティを破壊し扉をロック。中から開けられない状況になり閉じ込められた特捜班メンバー。

 

樫井は事務所内に爆弾を見つける。その時結城が置いていった携帯が鳴り電話に出る稲見。「楽しいな。昔を思い出すだろう。」と言う結城。「俺が必ずお前を捕まえてやる」と告げる稲見。「あぁ、待ってるぞバチバチにやりあおうぜ!!」とエレベーターに乗る結城。

 

爆弾を確認する樫井。大雑把に見えて繊細に作られておりすぐに解除は難しいと告げる樫井。田丸が窓から投げ捨てようとするが、下には一般人も多く無理。「どういうつもりだ!?」と結城に問う稲見。「俺からのプレゼントだよ、お前を狭い鳥籠から解き放ってやる」と言い電話を切る結城。

 

稲見は爆弾を抱え走り出す。ビルを出た結城は携帯で爆弾のスイッチを入れ爆発する特捜班事務所。吹き飛ぶメンバー。結城は現場を立ち去り、事務所内には倒れて動かない特捜班メンバーが転がっている。

 

第9話 完

まとめ・感想など

いかがでしたでしょうか?今回は冒頭は特捜班のメンバーそれぞれ休日という感じでのんびり始まりましたが、最後は全員爆発に巻き込まれてしまうとは落差の激しい内容になっていましたね。

 

そして初の1話完結にならず来週に続きましたね。っていうか、来週もう最終回なんですね!!もっと見ていたい、早いって感じがします。

 

来週は結城との戦いに決着がつくでしょうし、最後クライマックスはどうなるのでしょうか?楽しみです。

では、今回はここまで。また。

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このドラマは次回が最終回で、その後映画化されることが決定しているそうです。その映画で話は完結するのですが、その前にドラマはいったん最終回を迎えます。

 

今になって分かるのですが1話で稲見だと思われていた人物が実は○○だったり、見返してみると伏線が多く張り巡らされていることが分かります。

 

ドラマの最終回を見る前にこの週末に復習してみるのもいいかもしれません。

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