CRISIS(クライシス)ドラマ

引用:https://ameblo.jp/crisis-drama/

みなさま、こんにちは。今回はドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジテレビ)の第7話が放送されましたのでのネタバレ・あらすじや感想をお届けします。

では、ご覧ください。

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CRISIS(クライシス) キャスト紹介


稲見 朗  : 小栗旬
田丸 三郎 : 西島秀俊
吉永 三成 : 田中哲司
樫井 勇輔 : 野間口徹
大山 玲  : 新木優子
林 千種  : 石田ゆり子
鍛冶 大輝 : 長塚京三
青沼 祐光 : 飯田基祐
林 智史  : 眞島秀和
沢田    : 杉本哲太
神谷    : 石黒賢
松永芳   : 野崎萌香
乾陽一   : 嶋田久作
坂本    : 今井悠貴

CRISIS(クライシス) 前回までのあらすじ

公安機動捜査隊特捜班は、各分野のスペシャリスト5人が集結した警視庁警備局長直轄の秘密部隊である。

自身の正義感と残酷な現実の間に挟まれ苦悩しながらも、常識では計れない事件に脅かされる現代で、テロリストや新興宗教団体、軍事スパイ、麻薬密売組織、時には国民を守るべき政治家と想像をはるかに超える相手が起こす、国家を揺るがす規格外の事件に、規格外の特捜班の5人が立ち向かう物語である。

 

前回、11年前に地下鉄車両内で無差別爆弾テロが起こした実行犯の里見修一があるコンビニ強盗のカメラ映像に映っていた。特捜班のメンバーは里見を捕まえる為に追い詰めていく。

 

しかし里見が実は元公安の警察官で、カルト教団「真実の光教団」に潜入捜査をしていた鍋島豊だと判明。里見がテロの情報を得て報告し、仲間が助けに来てくれるものと思っていたが、裏切られ助けは来なかった真実を知る。

 

里見のターゲットは乾警視総監で、間一髪特捜班の活躍でテロを防う事が出来たが、里見は留置場で首を吊って死んでしまう。

 

里見が言った「信じる物を失いそっちの世界に戻る理由を失くし、お前が同じ目にあった時に、本当の答えが分かるだろう」という言葉が重くのしかかる稲見だった。

 

詳しくはこちらをどうぞ!!
【CRISIS(クライシス)】第6話ネタバレあらすじ!天使って誰??

 

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CRISIS(クライシス) 第7話ネタバレあらすじ 5人の少年

とあるファミレスにて、5人の少年が勉強をしている。1人の少年が腕時計を確認後「そろそろ始めよう」と言うと、全員勉強道具を片づけ高校生風の少年がノートパソコンを取り出し操作する。

 

「終わったよ西郷さん」いい、西郷というハンドルネームであろう少年が「計画の成功を祈ろう。この国の未来のために」と言い、5人の少年は拳を突き合わせ「この国の未来のために」と呟く。

 

ニュース番組にて日本経済連盟の公式サイトがハッキングされ『平成維新軍』が犯行予告の声明文をトップページに掲載した報道が流れる。

 

〝再び我々の真意を行動で示す時がやってきた。今回我々はこの国のシステムに公平と平等をもたらすための第一歩を踏み出すつもりである。かつて、フランスの革命家はこう言った。平等はあらゆる善の根源であり、極度の不平等はあらゆる悪の根源である、と。

 

三日後の六月九日午後一時に我々が悪の根源の一端を取り除いて見せよう。力なき大衆たちよ、刮目せよ。   平成維新軍 ? と掲載されていた。

大山はそれを見て、自身のメディアファイルを眺め何かを思う。

 

CRISIS(クライシス) 第7話ネタバレあらすじ 平成維新軍

青沼が公安部長 土岐田の部屋に呼び出され、先日の乾 警視総監の一件で特捜班の働きを褒められる。しかし、標的が乾だと分かった段階で警備を強化するか、自宅から出ないよう伝えればあんな紙一重の事態にはならなかったんじゃないのか?それともそれも鍛冶の筋書き通りなのかい?と問われる。

 

平成維新軍の件で特捜班を動かすつもりなら、今度こそ手綱をしっかり握っておくよう釘を刺される。そして、鍛冶は切れ者だから周りの人間が怪我をしなければいいけどなと忠告を受ける。

 

その帰りに鍛冶にバッタリ会い、乾 総監から平成維新軍の件で特捜班をフル稼働させるよう指示を受けた事を告げられる。しっかりフォローするよう指示されその場を後にする。

 

特捜班メンバーは平成維新軍の目的が分からず悩んでいた。標的が人なのかシンボルなのか分からずお手上げ状態。これまで通り人が標的の可能性が高い、テロリストは特定の手口に固執すると田丸が言い、銃撃による人を狙ったテロか?と吉永が言うと、今回に限り爆弾という可能性もあると樫井が言い全くもってまとまらない。結局、平成維新軍の連中を捕まえるのが一番の近道だと稲見が言う。

 

公式サイト乗っ取り時に何か足跡を残さなかったんですか?と吉永に訪ねる稲見。昨夜のうちに捜査二課が発信源を特定し逮捕したが、38歳のおっさんで無料エロ動画サイトからウイルス感染しパソコンが乗っ取られていただけだったと語る吉永。

 

CRISIS(クライシス) 第7話ネタバレあらすじ ハッカー坂本

田丸が大山の様子がいつもと違う事に気付き「どうかしたのか?」と話しかける。「何か気付いたことがあるなら言ってみろ」と吉永。大山は口を開き昔自分がハッカーだった時に仲間達とチームを組んでいた時の事を話し出す。

 

チーム結成を呼び掛けたのは自分ともう1人のハッカーだった、その人物は結成後に「坂本」と名乗っていた。坂本と自分は以前からの仲間で、チーム結成の半年前にある計画を実行していたと言いメディアを1枚取り出し起動させる。

 

モニターに銀行のシステムに入り込んだ時に使ったウィルスのコードが表示された。「あの事件の犯人はお前だったのか?」と驚く吉永。

 

結局は失敗したが「銀行から金奪ってどうするつもりだったの?」と問う樫井。大山は慈善団体や貧しい人達に分け与えるつもりだったと答えた。そして「公平」と「平等」は自分と坂本がこだわった理念であり、このフランスの革命家の言葉は自分が見つけて坂本に教えたと報告する。

 

CRISIS(クライシス) 第7話ネタバレあらすじ IPアドレス

田丸が「坂本にあった事無かったんだよな?」と聞くと、会った事も話した事も無かったと答える大山。年齢も男か女かも分からないと続ける大山。

 

ただ、さっきのコードのやり取り中に坂本が一度だけ見た事もないメールアドレスで送ってきたことがあったと言い、好奇心でそのメールのIPアドレスを調べると、国内サーバーを経由していたことが分かった自分を信用して油断したのだと思うと語る大山。

 

「そのIPアドレスは記憶しているのか?」と問う吉永。「はい」と返事をし、そこから坂本に辿り着けると伝える大山。

 

IPアドレスを辿り坂本確保に向かった特捜班。そこには1人の高校生がいた。少年も大山の存在に気付き立ち止まる。少年の背後に回った稲見と田丸。稲見はその少年を以前の犯罪現場で確認しており「間違いない、アイツだ」と呟く。少年は大山の方に歩き出す。

 

そしてポケットに手を入れた瞬間に稲見と田丸が素早く銃を抜き少年に構え、手をゆっくり出すよう指示する。ポケットから家の鍵を出した少年、安全を確認し連行されて行く。拳銃を向けられても全くビビらなかったと樫井。良いツラ構えをしていた取り調べは難航するかもなと吉永は言い、少年の自宅に向かう。

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CRISIS(クライシス) 第7話ネタバレあらすじ パスワードは?

「大庭」と書かれた表札の少年の家を訪れた吉永達。「何かの間違いでは?」と言う、坂本の両親。大山と樫井が坂本の部屋で証拠を集める。パソコンを発見し中を確認しようとするがパスワードでロックされている。パスワードをキーボードの指紋をヒントに探ろうとするが、指紋は吹かれている徹底ぶり。

 

樫井も部屋の隅々まで指紋が点いている所で怪しい場所を探り、本棚の後ろから以前犯罪現場の防犯カメラに映ったマスクを見つける。そして、パソコンのパスワードのヒントの為に手あたり次第に数字や文字を写真に撮る。

 

別の場所で一人の少年がパソコンを前にして待機している。20:15を確認し坂本から連絡が無いため、チャットに「坂本の離脱によりこのチャンネルは閉鎖し計画終了までは定期連絡は中断する。念のため、身辺を警戒せよ。」と入力し、了解と答える3人のメンバー。そしてチャットを終了する。

 

取調室にて吉永が坂本に対し本名で呼ぶかどうか訊ねるも、無言の少年。パソコンの中から仲間の情報を確認し捕まえに行ってるとカマを掛け、仲間を裏切るのは辛いだろうが両親の為に全てを話してみないか?と問うも動揺せず無言を通す少年。

 

取調室を出た吉永は、仲間の件にしか反応しない坂本を見て仲間の件から取り掛かるしかなさそうだと言う。

 

そしてパソコンのパスワード解析の進捗を大山に確認するも、どんなトラップが掛かっているかも分からず、正直難航していると答える大山。でも、出来るだけ早く突破できるよう頑張ってみると伝え、携帯電話はもう少し早く解析できそうだと言う。

 

稲見はぶっちゃけどの位かかりそうか?と訊ねる。奇跡が起これば1分後、起きなければ10年後と答え、坂本が固執している物が分かれば、それがヒントになると言う大山。稲見は何かヒントになりそうなものが分かれば知らせると言い調べる。「ありがとう」と礼を言う大山。

 

とある山奥で、若者たちが射撃の練習をしている。坂本は依然黙秘を貫いており、情報が引き出せない。どうすべきか悩む特賞班メンバー。稲見が「大山に話をさせてみましょう」と提案し、大山が取り調べることに。しかし一つお願いがあると言う大山。

 

CRISIS(クライシス) 第7話ネタバレあらすじ 取調室にて

取調室で坂本の前に座る大山。そしてカメラの電源を切る。すると坂本は「もしかして君が岡田伊蔵?」と訊ねる。そうだと返事をする大山。「年を取ったおっさんを想像していた」と話す少年に、私もそう思っていたと伝える大山。

 

いきなり連絡が取れなくなったので捕まったか死んだかと思っていたと言い、しかしまさかそっち側に転向していたとはねと皮肉っぽく言う。

 

そして一つだけ聞きたいことがあるといい、銀行のシステムに侵入をどうやってやったか訊ねる。大山は、自分の通っていた高校に銀行のお偉いさんの娘がいて、友達になり家に行った時にお偉いさんのパソコンに自分達が作ったウィルスを入れたと話す。

 

ガッカリしたか聞く大山に、手口についてはガッカリしていないが、お偉いさんの娘が同級生だと言う事は、君もそういう人種だと言う事だと言いそれにガッカリしたと言い、君にとって革命行動はお嬢様の暇つぶし程度だったんだから、一時でも信用したことを公開すると言う少年。

 

公平と平等を売りにしている維新軍が人を外側だけで判断するのね?と言い返す大山。外側が豪華なら自然に内側も変わってくると、答える坂本。そして裏切られたといえ、君とはこういう話をしたくなかったと言い、銀行に侵入する計画を練っていた時が自分にとって最高の時だったと告げる少年。

 

そして、テロの決行日は明日、早く手掛かりを見つけないと大変な事になると告げる少年。自分のやっている事を鏡に映してみた事ある?と言い、小さな機械の前で指だけ動かしている男が見えるはずだと言う大山。

 

そんな男の事は誰も信用しない、本当に何か変えたかったら人々の考えを変えたかったら、姿を現し最前線に立つべきだと言う大山。そうしない限り、ただの詐欺師で誰も信用しないと告げる。

 

君がある日姿を消したのは鏡を見てしまったから?と訊ねる少年に、鏡なんて必要なかった仲間と繋がる事で自分の行為を正当化している卑怯な自分に気付いたからだと言い、だから悪さをする時は一人でするって決めたと言い残し部屋を出る大山。

出来る限りの挑発はしたと報告する大山。ここからは根競べだと言う吉永。

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CRISIS(クライシス) 第7話ネタバレあらすじ 銃の練習

山奥で銃の練習をしていた少年隊。一人の少年の携帯が鳴り「何か問題は起きてないか?」と聞かれた。少年は「問題なし」と返信する。「引き続き警戒を緩めるな」と西郷から連絡が来る。仲間から何か問題あったか訊ねられた少年は「あったみたいだが計画人変更は無い。と去っていく少年。

 

取調室にて吉永が、また少年院上がりの少年を実行犯にするのか?と訊ね、どうせなら自分で行動してみろと挑発する。しかし少年は冷静で聞きたいことがあると言う。

 

「なんだ?」と聞き返す吉永。坂本は吉永の年収について訊ねた。700万位だと答える吉永に公務員は安定している、家の場合だと父と母のパート代合わせても、550万位でさらに25年の住宅ローンもあると話し出す。

 

そして吉永に子供がいるか訊ね、居ることを知ると、その年収なら大学に行かせてあげられる、自分の場合は大学進学の話をすると奨学金やら教育ローンの話しやら借金の話しから始まると言う坂本。

 

そして自分の様に秀でた才能もなく、経済的にも恵まれていない物が挽回するには勉強をがんばり一流大学に入学する事だと言った。

 

さらに経済的に厳しいため進学後もバイトに明け暮れやりたいことも出来ないマイナスからのスタートで、片や経済的に裕福な連中は高級外車で通学し親のコネで成功者として当たり前のように社会に出ていくといい、とにかく今は格差社会に突入し搾取する側とされる側に分かれている、それを気付かせることが維新軍の役目だと語る。

 

坂本含む維新軍が力を持つ大人を恨んでいる事に間違いが無いので標的は政治家達であろうと言う吉永。大山は奇跡が起こらない限りロック解除できなそうというが、「機械が奇跡を起こすのを待つより、お前の直感を信じて奇跡を起こしてみろよ」と稲見に言われ、大山はロック解除に一心不乱にチャレンジする。

 

犯行予定当日、永田町周辺は厳戒態勢が引かれていた。大山はまだロック解除できない状態だった。もう一度話してくると坂本に話に行く。「自分で手を汚すことも無く社会に混乱を起こすことが、そんなに楽しい?」と詰め寄る大山。

 

「君の必死の表情を見るのが一番楽しいよ」と答える坂本。その言葉を聞き大山は坂本が2人で銀行システムに侵入計画を練っていた時が最高の時間だったと語っていた事を思い出す。

 

銀行システムに侵入成功した日付を入力するが、あと2桁足りない。そして自分達のハンドルネームの頭文字を入力してみると、パスワードが突破で来た。取調室の吉永を迎えに行く稲見。部屋を出る去り際に「お前案外センチメンタルなんだな」と坂本に言い捨てる。

 

CRISIS(クライシス) 第7話ネタバレあらすじ 大物政治家の息子達

パソコンの中身から標的が大物政治家の大学生になる子供達だと判明。それぞれの1日の行動パターンを徹底的に調べ上げていた。実行犯はこの行動パータンに沿って動くはずだから自分達もこの通りに動くと指示する吉永。犯行予告時間まで1時間を切っている1分で出動だと言い部屋を出ていく。

 

犯行時刻直前、ターゲットの大物政治家の子供達には既に実行犯が張り付いていた。厚生労働大臣を母に持つ男子学生の元に母親から電話が来る。電話に出て話、事態を知った男子学生が慌てて講義室から出ようとすると維新軍の実行犯が銃を構え道を塞いだ。そこに大山が現れ実行犯と乱闘の末無事取り押さえた。

 

樫井も実行犯が拳銃を取ろうとする瞬間に間に合い、銃を取り上げ「ここで止めておけば、またチャンスがある。どうする?」と言い捕獲に成功。

 

ターゲットが携帯で話しているのを後ろから尾行し狙う実行犯。電話を切ったと同時に走り出したターゲット。追いかけ角を曲がると拳銃を構えた吉永がいた。「止めとけ命を粗末にするな」と忠告するも、止まらない実行犯を瞬時に取り押さえる吉永。

 

図書館にいるターゲットを見つめる実行犯。腕時計を見て、実行に取り掛かろうとターゲットに近づく。反対方面から田丸が足早に近づき一瞬で取り押さえる。

 

大学の食堂で楽しそうに仲間と話すターゲット。それを見つめる実行犯。校内放送でターゲットが呼び出され実行犯が実行に移ろうとする。稲見は人込みで中々前に進めない。犯行予告ギリギリで間に合うがターゲットの背後に拳銃を握った実行犯を確認し急ぐ稲見。

 

CRISIS(クライシス) 第7話ネタバレあらすじ この国の未来のために

ターゲットを呼び後ろを振り向かせる実行犯。拳銃を構え「この国の未来のために」と引き金を引く瞬間、ターゲットを押し退け稲見が実行犯に光で目くらましをし取り押さえることに成功。

 

「念のため応援が来るまで、ここにいてください」とターゲットに伝え、実行犯に「お前が自由になった時、アイツがひどい人間だったら、また狙えばいい」と言い聞かせる。

 

坂本の前に大山と吉永が行き、計画が失敗したことを悟る坂本。「でもまたすぐに維新軍の活躍を見れるよ。今の時代誰でもテロリストになれるんだから。平等はあらゆる善の根源であり、極度の不平等はあらゆる悪の根源である。僕たちはこの国の英雄なんだ」と立ち上がり語る坂本。

 

パソコンのチャット画面に、維新軍の事の書き込みが絶えない状態。そして「この国の未来のために」「この国の未来のために」「この国の未来のために」「この国の未来のために」と書き込みが続く・・・・

 

第7話 完

 

まとめ・感想

いかがでしたでしょうか?今回は無事にテロ計画阻止で犠牲者が出ず、一応ハッピーエンドなんですかね?

 

毎回思うですけど、内容が重い事のストーリーばかりなんですが、脚本の素晴らしさなのか重苦しさをそこまで感じず、見入ってしまい気付けば終わってしまう感じで非常に面白いドラマだと思います。1話完結というとこも魅力の一つですね。

 

もうあと数回しか見れないですが、来週も楽しみです。

では、今回はここまで。また。

 

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